10月31日、ニューヨークの「Lavo」で行われたハロウィン・パーティ。主催したハイディ・クルム夫妻はこの通り。

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(シール怖すぎ!)

いつもこの時期になると、“セレブだって楽しんだハロウィン、今年もスゴかったですよ!” といった写真が続々と飛びこんで来る。米国版 “小林幸子” といった雰囲気で、毎年必ず話題になるのがスーパーモデルのハイディ・クルム(37)だが、今年は夫もド迫力であった。

最近、ヴィクトリアズ・シークレット・モデルからの卒業を宣言したクルム。もちろんエンタメ界、ファッション業界で活躍が続いているが、彼女にとっての秋の一大行事がコレ。歌手である夫のシール(47)と共に念入りに計画し、人気セレブを招き、ホストも務める恒例のハロウィン・パーティである。

そのパーティが、今年はニューヨークの「Lavo」で10月31日に行われた。ホストはゲストを立てるもの? いやいや、これに限っては逆。ビックリ仰天、奇抜なスタイルで夫妻はゲストをお迎えする。

今年のテーマはロボット。妻クルムは足の下にローラー装置を入れ、とんでもない背丈で人々を見下ろしながら移動。夫のシールも、身長192cmの巨体にこの通りのコスチューム。相変わらずペイントがド迫力であった。幼い子供4人を育てている2人だが、両親のこんな姿を見たら、悲鳴を上げて泣くかオネショか、もう大変だったのでは…!?
(TechinsightJapan編集部 Joy横手)

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