レースクイーン女王がノースリーブでお出迎え!ガチ自宅でのおもてなしに番組スタッフ硬直
山里亮太(南海キャンディーズ)と鈴木愛理のコンビが、“あざとさ”をテーマに語り合う『あざとくて何が悪いの?』。
6月18日(木)に放送された同番組では、「レースクイーン・オブ・ザ・イヤー24-25」を受賞した酒井ゆりやが自宅を紹介した。
「もし恋人を自宅に招くなら?」というシチュエーションで、酒井は彼氏役を演じる番組スタッフをもてなしてドキドキさせ…。

【映像】レースクイーン女王、へそチラ部屋着にお着替え!番組スタッフ「めちゃくちゃカワイイ」
抜群のスタイルを武器にサーキットで注目を集める酒井に、山里は「おキレイな方」「おモテになるでしょ」と興味津々。
ノースリーブの真っ白なワンピースを着た酒井は、「待ってたよ! お家来るの初めてだよね? 緊張してる? どうぞ上がって!」と番組スタッフを出迎えた。
酒井の1LDKの自宅は白を基調としており、大きな窓から差し込む光もあって明るい印象。見せる収納と隠す収納のバランスが良く、前者は「自分のお気に入り」を厳選し、仕事柄よくもらう花や、ぬいぐるみなどを飾っている。
そんな“あざと部屋”にゲストの吉野北人(THE RAMPAGE from EXILE TRIBE)は、「ちゃんと生活感ある」「好印象」とコメントする。
笑顔でリラックスしたような酒井とは対照的に、彼氏役の番組スタッフは緊張のせいで表情がこわばったまま。そのためスタジオからは「ぎこちない」「ガチガチだよ!」「彼氏役がずっとカタい」といったツッコミが。
番組スタッフは、酒井から手作りのマカロンをふるまわれても、「おいしい」と呟くだけで精一杯。酒井から上目遣いで見つめられ、「よかった! 嬉しい! 今度違う味も作ってみるね!」と嬉しそうな表情を向けられ、ドキドキが止まらない様子だった。
