【W杯2026】初戦オランダ戦終え キャプテン堂安律「タフな戦いでしたが大きな勝ち点1だと思います」 サッカー日本代表メンバーがSNSで試合を回顧
【写真】「FIFA ワールドカップ 2026」堂安律ら日本代表スターティングメンバーの集合ショット
1次リーグ初戦の相手は、強豪・オランダ。後半開始早々に先制された日本は、中村敬斗のゴールですぐに同点に追いつくも、その後再び1点を失った。しかし、終盤コーナーキックから鎌田大地の同点ゴールで再び追いつき、試合を終えた。
オランダ戦で得点を決めた2人は、どちらもW杯での初ゴールとなり、鎌田は「My dream came true. Thanks for massive support.」と周囲のさまざまなサポートに感謝。中村は「A positive point and happy to score my first World Cup goal」とポジティブなポイントを決められたことを喜んだ。
なお、日本サッカー協会(JFA)の公式インスタでは、オランダ戦スターティングメンバーの集合ショットや試合のハイライトの写真を公開し、「第2戦は21日(日)にチュニジアと対戦します 引き続き応援よろしくお願いします」とメッセージを届けた。