たった3ポートの超小型スイッチングハブ。だけどこれでいい
電源がUSBで済むのもありがたい。
有線LANが必要な機器が多いからといって、ルーターから台数分のLANケーブルを伸ばすと、お金はかかるし部屋もごちゃつきやすくなる。そこで注目したいのが超小型のスイッチングハブ。必要なところで、必要なぶんだけ分岐できるようになります。
サンワサプライの「500-SWH012」は、まさにちょっとだけ分けて使いたいときに便利な3ポートのスイッチングハブです。1つのLANケーブルを2つに分岐するためのモノ。

サンワダイレクト スイッチングハブ 500-SWH012
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PR 使えるシーンが限られちゃうからもっとポート数の多いものを選びがちですが、ちょっと待ったあ。令和8年の現在、有線LANが必須なデバイスって少なくなってきたじゃないですか。だから「これがちょうどいい」人も増えてきていると思うんですよ。
軽量で手のひらサイズのコンパクト仕様。しかもUSB Type-C給電で簡単設置。というのもいいところ。
ゲーム機でネット対戦をしている子どもと、ネット対応テレビで4K動画の配信を見たい親がいるとか、レコーダーとゲーミングPCにLANを割り振りたいリビングとか、防犯カメラを増設したいときに「これがちょうどいい」んですよね。
お値段が2,980円というのもいいね!

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PR Source: サンワサプライ
