Image: ここちよい暮らし研究所

こちらは「かいサポ(お買いものサポーターチーム)」が編集・執筆した記事です。

忙しい平日は電子レンジで約15分、ゆとりある週末は直火でじっくり。

ほっこりごはん」は、暮らしのリズムに合わせて使い分けられる萬古焼のレンチン土鍋です。

毎日の食卓に、土鍋という選択肢を

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「ほっこりごはん」はガス火、電子レンジ、オーブンに対応の土鍋。

たとえば、仕事で帰りが遅くなった夜。電子レンジに入れて約15分待つだけで、炊きたてのご飯が用意できます。火加減を見守る必要がないのは、疲れているときには助かりますよね。

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一方で、時間のある週末は直火にかけて、香ばしい「おこげ」を狙ってみる。このおこげごはんが目当てで、週末が楽しみになるかもしれません。

2重蓋の設計で吹きこぼれにくいので、電子レンジの庫内が汚れる心配も少なめ。調理方法を柔軟に選べる点が、この土鍋の嬉しい特長です。

2合サイズの、ちょうどいい存在感

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土鍋ごはんを日常的に楽しむために、「ほっこりごはん」は2合サイズになっています。

1合でもおいしく炊けるので、1人暮らしの方にもぴったり。夫婦2人の夕食や、翌朝のお弁当用に少し多めに炊きたいときにも、扱いやすいサイズ感です。

大きさは直径約20cm、外蓋を取れば高さはわずか10.4cmほど。出しっぱなしでも可愛いけれど、棚にすっきり収まるのはありがたいですよね。

お手入れの手間を軽くする工夫

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土鍋には、使い始めに「目止め」という準備が必要なものがあります。でも「ほっこりごはん」は内側にセラミック加工を施しているため、この下準備が不要。手元に届いたその日から、すぐに使えます。

汚れや匂いが残りにくい仕様も魅力的。焦げ付きにくい表面のおかげで、おこげづくりにもチャレンジできます。

お手入れは中性洗剤とスポンジで洗うだけ。こうした日常的な扱いやすさが、長く愛用したくなるポイントです。

伝統が支える、確かな使い心地

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「ほっこりごはん」は、三重県四日市市の伝統工芸品である萬古焼です。耐熱性に優れた陶土を使用しており、70年以上続く老舗商社「株式会社スズ木」と、90年の歴史を持つ窯元の技術によってつくられています。

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また、管理栄養士2名が監修したデジタルレシピ集も用意。白米や玄米、雑穀米の炊き方から、ちょっとしたアレンジレシピまで揃っていて、「今日は何をつくろうかな」と選ぶ時間も楽しくなりそうです。

電子レンジで手軽に。直火で本格的に。レンチン土鍋「ほっこりごはん」は、忙しい日も余裕のある日も、それぞれの過ごし方に寄り添ってくれます。

旅館で食べたあの土鍋ごはんの感動を、自宅でも味わいたい方。ご飯パックを卒業して、丁寧な食事を少しずつ取り入れたい方。「ほっこりごはん」をお得に手に入れられる期間もあとわずかとなっています。気になる方はお早めにチェックしてみてください!

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