(C)あいだいろ/SQUARE ENIX・「地縛少年花子くん2」製作委員会

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TVアニメ『地縛少年花子くん2』第22の怪『つかさとあまね』の、あらすじ・場面カットが公開となった。

月刊『Gファンタジー』で連載中の、あいだいろによる大人気コミック『地縛少年花子くん』。
2022年冬にはアニメ再始動プロジェクトが開始し、2023年&2024年秋にはショートアニメ『放課後少年花子くん』、2025年冬にはTVアニメ『地縛少年花子くん2』前編がテレビ放送&グローバル配信され、2025年7月6日(日)16:30からTBS系全国28局ネットにて後編の放送がスタートする。

このたび、TVアニメ後編《第22の怪》『つかさとあまね』のあらすじと場面カットが到着、早速ご紹介しよう。

<第22の怪「つかさとあまね」>
カタクリに送られ、赤い家に戻ってきた寧々。
寧々は目の前の子どもが幼い頃のつかさだと知ると、つかさから生前のあまねの話を聞く。
つかさが語る、あまねの過去。赤い家に潜む、妖しい存在。
寧々と光は知る。幼いつかさが何故、赤い家に居続けるのか、その意味を。

☆第22の怪の先行カットをチェック!(写真6点)>>>

そして、八尋寧々役の鬼頭明里とカタクリ役の宮田俊哉のアフレコメイキング映像が公開された。アフレコの様子や、お2人で演じてみての感想など、ぜひ映像でお楽しみを。

(C)あいだいろ/SQUARE ENIX・「地縛少年花子くん2」製作委員会