元航空幕僚長の田母神俊雄氏が2026年5月23日、市長などが「産休の取得」をすることについて、Xで私見をつづった。「仕事と家庭を両立させることが出来るのだというロールモデルとなれるよう」田母神氏はXで、「京都府八幡市の川田翔子市長(35)が産休の取得を表明した。産前産後で4か月ほど休むということが報道されている」と投稿した。川田市長をめぐっては、出産のため産休を取得する意向を示していることが報じられている。現