~「読者が選ぶビジネス書グランプリ2026」結果発表~ 総合グランプリ受賞は『億までの人 億からの人』 ロングセラー賞は両@リベ大学長の 『【改訂版】本当の自由を手に入れる お金の大学』に!
(過去に「読者が選ぶビジネス書グランプリ」の総合グランプリ・部門賞・特別賞を受賞した作品はエントリー対象外)
・出版社からのエントリー書籍、合計133冊
【投票方法】
・投票は1人1部門・特別賞につき3票(1冊1票)まで
・特別賞以外の6部門の中で最も得票数の多かった書籍を総合グランプリとする
【投票期間】
2025年12月2日(火)~2025年12月26日(金)
【主催】
株式会社フライヤー、グロービス経営大学院
【ご参考】部門ごとの投票結果
■総合順位
1位『億までの人 億からの人』(田中渓/徳間書店)
2位『人は話し方が9割 2』(永松茂久/すばる舎)
3位『お金の不安という幻想』(田内学/朝日新聞出版)
4位『1つの習慣』(横山直宏/すばる舎)
5位『冒険する組織のつくりかた──「軍事的世界観」を抜け出す5つの思考法』(安斎勇樹/テオリア)
6位『科学的に証明された すごい習慣大百科』(堀田秀吾/SBクリエイティブ)
7位『人生100年時代を生き抜くための億万長者のコミュニティ資本論』(嶋村吉洋/プレジデント社)
8位『AIのド素人ですが、10年後も仕事とお金に困らない方法を教えて下さい!』(木内翔大/KADOKAWA)
9位『超初心者でも稼げるAI活用法』(あべむつき/KADOKAWA)
10位『読まない人に、本を売れ。』(永松茂久/ライツ社)
■イノベーション部門
1位『1つの習慣』(横山直宏/すばる舎)
2位『AIのド素人ですが、10年後も仕事とお金に困らない方法を教えて下さい!』(木内翔大/KADOKAWA)
3位『生きる言葉』(俵万智/新潮社)
4位『本質をつかむ』(羽田康祐 k_bird/フォレスト出版)
5位『アフターAI』(シバタナオキ/日経BP)
■マネジメント部門
1位『冒険する組織のつくりかた──「軍事的世界観」を抜け出す5つの思考法』(安斎勇樹/テオリア)
2位『ドイツ人のすごいリーダーシップ 上司が3週間休んでもうまくいく最高の仕組み』(西村栄基/すばる舎)
3位『1年で潰れると言われた野球部が北国のビニールハウスから甲子園へ行った話』(原田一範/幻冬舎)
4位『軽自動車を作った男 知られざる評伝鈴木修』(永井隆/プレジデント社)
5位『世界標準の1on1』(スティーヴン・G・ロゲルバーグ、本多明生(訳)/ディスカヴァ―・トゥエンティワン)
■経済・マネー部門
1位『億までの人 億からの人』(田中渓/徳間書店)
2位『人生100年時代を生き抜くための億万長者のコミュニティ資本論』(嶋村吉洋/プレジデント社)
3位『あの国の「なぜ?」が見えてくる世界経済地図』(すあし社長/かんき出版)
4位『世界最強の米国株で始める株の教科書』(PAN/フォレスト出版)
5位『世界の新富裕層はなぜ「オルカン・S&P500」を買わないのか』(宮脇さき/KADOKAWA)
■自己啓発部門
1位『科学的に証明された すごい習慣大百科』(堀田秀吾/SBクリエイティブ)
2位『人前で話したくなる声と話し方』(下間都代子/日本実業出版社)
3位『巨富を築く思考法 THINK AND GROW RICH』(ナポレオン・ヒル、児島修(翻訳)/アチーブメント出版)
4位『成長以外、全て死』(中野優作/幻冬舎)
5位『発信をお金にかえる勇気』(末吉宏臣/きずな出版)
■リベラルアーツ部門
1位『お金の不安という幻想』(田内学/朝日新聞出版)
2位『本を読む人はうまくいく』(長倉顕太/すばる舎)
3位『話が面白い人は何をどう読んでいるのか』(三宅香帆/新潮社)
・出版社からのエントリー書籍、合計133冊
【投票方法】
・投票は1人1部門・特別賞につき3票(1冊1票)まで
・特別賞以外の6部門の中で最も得票数の多かった書籍を総合グランプリとする
【投票期間】
2025年12月2日(火)~2025年12月26日(金)
【主催】
株式会社フライヤー、グロービス経営大学院
【ご参考】部門ごとの投票結果
■総合順位
1位『億までの人 億からの人』(田中渓/徳間書店)
2位『人は話し方が9割 2』(永松茂久/すばる舎)
3位『お金の不安という幻想』(田内学/朝日新聞出版)
4位『1つの習慣』(横山直宏/すばる舎)
5位『冒険する組織のつくりかた──「軍事的世界観」を抜け出す5つの思考法』(安斎勇樹/テオリア)
6位『科学的に証明された すごい習慣大百科』(堀田秀吾/SBクリエイティブ)
7位『人生100年時代を生き抜くための億万長者のコミュニティ資本論』(嶋村吉洋/プレジデント社)
8位『AIのド素人ですが、10年後も仕事とお金に困らない方法を教えて下さい!』(木内翔大/KADOKAWA)
9位『超初心者でも稼げるAI活用法』(あべむつき/KADOKAWA)
10位『読まない人に、本を売れ。』(永松茂久/ライツ社)
■イノベーション部門
1位『1つの習慣』(横山直宏/すばる舎)
2位『AIのド素人ですが、10年後も仕事とお金に困らない方法を教えて下さい!』(木内翔大/KADOKAWA)
3位『生きる言葉』(俵万智/新潮社)
4位『本質をつかむ』(羽田康祐 k_bird/フォレスト出版)
5位『アフターAI』(シバタナオキ/日経BP)
■マネジメント部門
1位『冒険する組織のつくりかた──「軍事的世界観」を抜け出す5つの思考法』(安斎勇樹/テオリア)
2位『ドイツ人のすごいリーダーシップ 上司が3週間休んでもうまくいく最高の仕組み』(西村栄基/すばる舎)
3位『1年で潰れると言われた野球部が北国のビニールハウスから甲子園へ行った話』(原田一範/幻冬舎)
4位『軽自動車を作った男 知られざる評伝鈴木修』(永井隆/プレジデント社)
5位『世界標準の1on1』(スティーヴン・G・ロゲルバーグ、本多明生(訳)/ディスカヴァ―・トゥエンティワン)
■経済・マネー部門
1位『億までの人 億からの人』(田中渓/徳間書店)
2位『人生100年時代を生き抜くための億万長者のコミュニティ資本論』(嶋村吉洋/プレジデント社)
3位『あの国の「なぜ?」が見えてくる世界経済地図』(すあし社長/かんき出版)
4位『世界最強の米国株で始める株の教科書』(PAN/フォレスト出版)
5位『世界の新富裕層はなぜ「オルカン・S&P500」を買わないのか』(宮脇さき/KADOKAWA)
■自己啓発部門
1位『科学的に証明された すごい習慣大百科』(堀田秀吾/SBクリエイティブ)
2位『人前で話したくなる声と話し方』(下間都代子/日本実業出版社)
3位『巨富を築く思考法 THINK AND GROW RICH』(ナポレオン・ヒル、児島修(翻訳)/アチーブメント出版)
4位『成長以外、全て死』(中野優作/幻冬舎)
5位『発信をお金にかえる勇気』(末吉宏臣/きずな出版)
■リベラルアーツ部門
1位『お金の不安という幻想』(田内学/朝日新聞出版)
2位『本を読む人はうまくいく』(長倉顕太/すばる舎)
3位『話が面白い人は何をどう読んでいるのか』(三宅香帆/新潮社)
