2010年生まれのU-16日本代表GKがアンデルレヒトへ! SNSで意気込み「難しい挑戦にはなりますが…」
U-16日本代表GKの伊東レオン優樹が2日、自身のSNSを通じてベルギーの名門アンデルレヒト加入を報告した。
伊東は英語で「Grateful to have signed for this Big club」と投稿。さらに日本語でも「来季からはコルトレイクを離れ、アンデルレヒトに入団する事になりました。難しい挑戦にはなりますが頑張っていくので日本から応援お願いします!」とコメント。新天地での挑戦への意気込みを示した。
2010年1月6日生まれの16歳は、さぎぬまSCや東急Sレイエスで育成を受けた後、ベルギーのコルトレイクへ渡欧。日本とイタリアの国籍を持ち、今年3月にはU-16日本代表にも招集されていた。
今回の移籍については、ベルギー人ジャーナリストのサシャ・タボリエリ氏も自身のSNSで言及。「イタリアと日本の若きタレント、レオン・ユウキ・ボルピーニ(伊東)はコルトレイクを離れ、アンデルレヒトのU-18チームに加わり、来季からそこでプレーする」と伝えていた。
伊東は英語で「Grateful to have signed for this Big club」と投稿。さらに日本語でも「来季からはコルトレイクを離れ、アンデルレヒトに入団する事になりました。難しい挑戦にはなりますが頑張っていくので日本から応援お願いします!」とコメント。新天地での挑戦への意気込みを示した。
今回の移籍については、ベルギー人ジャーナリストのサシャ・タボリエリ氏も自身のSNSで言及。「イタリアと日本の若きタレント、レオン・ユウキ・ボルピーニ(伊東)はコルトレイクを離れ、アンデルレヒトのU-18チームに加わり、来季からそこでプレーする」と伝えていた。
Grateful to have signed for this Big club
— 伊東レオン優樹/ Leon Youki Itoh (@lyiv_22) May 2, 2026
来季からはコルトレイクを離れ、
アンデルレヒトに入団する事になりました。
難しい挑戦にはなりますが頑張っていくので日本から応援お願いします!#伊東レオン優樹 #rsca #Anderlecht #jfa pic.twitter.com/bZvn0tvp9E
