【童顔AV男優】結城結弦が明かす“史上最高のセクシー女優”&“意外なMAX月収”
【動画】童顔AV男優が明かす“史上最高のセクシー女優”&“意外なMAX月収” VRAV監督&SOD女性社員が語る撮影の裏側・AVの未来

結城結弦は童顔の童貞役として売れっ子のAV男優で、出演作品は3600本以上!
多い時は月に25の現場をこなしているが、MAX月収は100万円以上だという。
元々結城はアルバイト感覚でAVのエキストラとして参加しており、ギャラは出ても交通費程度だったが、撮影現場で汁男優と仲良くなり、汁親(通称・手配師)を紹介してもらえることに。
AV男優は事務所に所属せず、フリーで活躍する人が多いため、汁親がメーカーと男優の間を取り持ち、撮影の仕事を紹介してくれるそう。
そして、AV男優に興味のある友人を紹介すると、汁親の信頼度が高まり、より好条件の仕事を紹介してくれるようになるという。

結城はある作品でメイン男優の友人役として現場に呼ばれたが、その時の監督が彼の童顔を気に入り、やがてメイン男優として呼ばれるように。
童貞役として使われる機会が多い結城は、髪形・髪色、脱毛をはじめ、容姿に気を遣っており、トレーニングも筋肉が付きすぎると童貞や気弱な役ができなくなるため、鍛えすぎないように心掛けているそう。
そんな彼が、「お芝居が上手で史上最高のセクシー女優」として名前を上げたのが、2019年にデビューした八木奈々だ。
結城によると、彼女は目線が自然で、エッチしているシーンの時も、カメラ位置を把握して顔が髪で隠れないようにしてくれるそう。男優は女優のフォローに気を回す必要がなく、エロに集中できるという。
最後に「(MCの)名倉潤と河本準一では、どちらの方が童貞役にハマりそうか」と聞かれた結城は、「河本さん…」と答えていた。
