パチン…パチン…永瀬廉、人生初のアカスリで「やたら僕のお尻叩いてきた」
連続ドラマ「御曹司に恋はムズすぎる」の宣伝を兼ねて、同番組に出演した永瀬。“初笑いエピソード”を聞かれ、「年明け、僕、アカスリ行ったんですよ。初めて、人生で」と話し、「『こんな感じなんや〜』って思ってて。(担当してくれたのが)海外の方だったんですよ。その方が、やたら僕のお尻叩いてきて。事あるごとに」と語る。
さらに永瀬は「しかも、アカスリの手袋なんで、ちょっとトゲトゲしてる。それでパチン、パチンやってくるんで『結構痛いな〜』と思いながらやって。お尻を」と話し、設楽は「え〜なんで、叩きやすかったのかな。その人の流儀なのかな」と不思議そうに」語り、永瀬は「僕のこと好きだったのかな。(気持ちの)裏返しで」「めっちゃ叩いてくるな、と思って」と笑った。

