ヨコハマ グランド インターコンチネンタル ホテルの贅沢ビュッフェ「にっぽん美食紀行〜広島・瀬戸内〜」

ヨコハマ グランド インターコンチネンタル ホテルの「オーシャンテラス」にて、横浜にいながらにして瀬戸内の美食を堪能できるビュッフェ「にっぽん美食紀行〜広島・瀬戸内〜」が開催中。
広島県産の牡蠣やうまみあふれる「三原やっさタコ」、「広島サーモン」をはじめとした厳選魚介をふんだんに使用したメニューがずらり。ビュッフェスタイルで瀬戸内食材を贅沢にいただいて。期間は、2025年3月3日(月)まで。

PHOTO:上「ローストビーフ」 下「宮島産殻付き牡蠣のヴァプール 煎り酒とすだち」(ディナー)
広島の厳選食材を使用したメニューを好きなだけ堪能
「にっぽん美食紀行〜広島・瀬戸内〜」では、瀬戸内の海で獲れた広島県産の牡蠣や濃厚なうまみがあふれる「三原やっさタコ」、広島県廿日市の清流で育った「広島サーモン」をはじめ、厳選された魚介をふんだんに使用したメニューをビュッフェスタイルでお届け。
また、温暖な気候で育まれた肉質のよい岡山の「備前牛」(ランチ)や香川の「オリーブ牛」(ディナー)を使用したローストビーフも格別の味。注文後、ライブキッチンにてシェフが目の前で切り分けてくれるのでお楽しみに。

PHOTO:「瀬戸内産レモンのモンブラン」(ディナータイムのスペシャリテ)
瀬戸内産レモンや広島コーラを使った贅沢デザートも登場
デザートには、はっさく果汁の入った「広島コーラ」で作ったゼリーをはじめ、スペシャルメニューとして瀬戸内産レモンを使用したクリームをたっぷりと絞ったフレッシュな味わいのモンブランなどを用意。デザートにも広島・瀬戸内の味覚が取り入れられているのでぜひ味わってみて。

PHOTO:「広島県産牡蠣のフライ 「レモスコ」風味のサバイヨン」(ランチ)
尾道ラーメンや穴子めしなどの広島名物も必見
瀬戸内産の魅力的な食材を使用したメニュー以外にも、ランチでは「尾道ラーメン」、ディナーでは宮島名物の「穴子めし」やデザートの「レモンケーキ」など、オーシャンテラス風にアレンジした広島の名物や郷土料理もラインナップ。
さらに瀬戸内の料理に合う、すっきりとして飲みやすい安芸の宮島の天然水を使用したクラフトビール「宮島ビール」や、自然豊かな地で丁寧に作られた三次ワイナリーのワインなども注文できる。
冬においしい瀬戸内産食材を贅沢に使用した、オーシャンテラスならではの料理の数々を心ゆくまで楽しんでみては。
◆ビュッフェの会場は?

横浜港を一望できる活気あふれるビュッフェダイニング
「ヨコハマ グランド インターコンチネンタル ホテル」1階のビュッフェレストラン。オープンキッチンを備えた店内からは、みなとみらいの海も一望でき、世界のグルメをビュッフェスタイルで楽しめる。
