(左から)ガチャピン、ムック。 グラブル×ネイキッドが魅せる体験型アート展『グラブルミュージアム 蒼の追想』にて。

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ポンキッキの人気キャラクター・ガチャピンムックが29日、商業施設・東京ミッドタウンにお目見えしたソーシャルゲーム「グランブルーファンタジー」による初の体験型アート展『グラブルミュージアム 蒼の追想』の公式アンバサダーとして訪れ、「一度じゃなく、何度も体験したいと思う内容でした」とコメントを残した。

今年3月で8周年を迎えた通称「グラブル」は、累計登録者数3,200万人を抱えているスマホRPG。五感で体感できるイベントを開こうと、日本を代表するクリエイティブカンパニー・NAKED, INC.(ネイキッド)とコラボレーション。東京ミッドタウン・ホールの1,300平米規模のホール空間を使い、初めての体験型アート展を、夏休み中(あす7月30日〜8月28日)に実施する。


▼ (左から)ガチャピンムック



ガチャピンは「グラブル」との関わり合いについて「僕たちは、2017年のゲーム内キャンペーンのプレゼンターとして、初めて登場してから毎年にお世話になってきたんです」と伝え「二人で、明日から始まるアート展を盛り上げるために頑張ります」と意気込みを語った。

一足先にミュージアムの中身を体験したそうで「僕たちはこれまで、色んなイベントの展示物を見て体験してきましたが、このグラブルミュージアムの映像と造形の融合体験は、初めて。誰でもハマる楽しさもあると思うし、一度じゃなく、何度も体験したい内容でした」と感想を述べた。

続けて、ムックも「本当にその通りですね」と頷き「体験型と聞くと、皆さんは『どういうものがあるの?』と思う方もいらしゃると思います。でもね、これはやっぱり、ここに来て体験してもらえればスグに分かります。『グラブル』の世界を体験する、またとないチャンスですよ〜」


▼ 写真は、プロローグの扉

グラブル×ネイキッドが魅せる体験型アート展『グラブルミュージアム 蒼の追想』にて



■関連リンク
体験型アート展『GRANBLUE FANTASY×NAKED, INC. グラブルミュージアム 蒼の追想』 - 公式WEBサイト