【エンタがビタミン♪】アンガールズ田中、実家で188cmの蛇の抜け殻が「僕と同じ長さ!」
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広島県の山間にある田中卓志の実家は大きな庭がある一軒家で、周りは木々に囲まれ広い田畑も広がっている。毎年春になるとツバメが家の外に巣を作り子育てをするのだが、庭にいる蛇にヒナが食べられてしまうので田中の母親は今年家の窓を開放し、親鳥を部屋の中に招き入れた。すると狙い通りに、居間やトイレの中に巣を作り始めたという。そのもようは田中卓志のインスタグラムで度々伝えられていた。
その田中の実家の庭にいる蛇がこのたび脱皮し、その抜け殻が7日のインスタグラムで公開されている。「188センチ! ついに僕と同じ長さに!」と実際にメジャーで測っている動画も投稿。この蛇がツバメのヒナを狙うのだろうが、田中の母親はたまに卵を与えていたとのこと。「母親は188センチの生き物を、2匹育てました」と息子は感心している。
蛇が苦手な方からは「ギャー」と悲鳴のようなコメントが寄せられている一方で、「ツバメにしても、へビにしてもお母さんの優しさがあふれてますね!」「生き物の命を大切にするお母様尊敬します」「色々な生き物を大切にできるのは素晴らしいことです」と田中の母親を称える声や、「田中家の守り神様ですね」「財布の中に入れたら、お金がたまるよ」と縁起が良いとの声も見受けられた。
画像2枚目は『アンガールズ田中卓志 2020年10月3日付Instagram「I LOVEみんなの動物園で、実家のツバメが紹介されるので、記念で写真を1枚!」』のスクリーンショット
(TechinsightJapan編集部 みやび)
