サッカーW杯北中米大会(来月11日開幕)に臨む日本代表は合宿休養日から一夜明けた28日、千葉市内で練習を再開した。DF冨安健洋(27)ら3選手が合流し、16人で約1時間20分、実戦形式を含むメニューを実施。今後、残りの選手も順次合流する。左膝手術による長期離脱を乗り越えた冨安が代表活動に戻ってきた。24年6月以来の代表練習に合流。約2年ぶりに代表の練習着に袖を通した。「トレーニング前はちょっとそわそわしてた。で