浅田舞が衝撃告白。「毎晩クラブで遊んでいた」「真央とは仲悪かった」
「20歳の頃、家出したり金髪にしたり荒れていた」という舞は、周囲の驚きに苦笑いを浮かべながら「妹がグググって有名になってきて。姉妹で一緒に競技やっているので精神的に傷ついた時があって」と話し始めた。
さらに「一通り回って落ち着きました」という舞だが、当時については「発散するところがなくて家出しまくってて。体重も今より15キロくらい太っていた。マン喫とかに泊まってました」とも――。
妹が国民的アスリートとして活躍する陰では同じ選手として複雑な思いがあったのだろう。真央とは「メチャクチャ仲悪かったです。ほとんど喋んなかった。今はすごく仲良くって。ちょっと前に二人で色んなこと話し合ってようやく仲良くなった」と明かした。