東京VのGK飯田雅浩、山口への期限付き移籍期間延長「何一つ結果を残せていません」
東京ヴェルディは23日、レノファ山口FCに期限付き移籍しているGK飯田雅浩の、期限付き移籍期間延長を発表した。なお、移籍期間は27年6月30日までとなる。
飯田はクラブを通じ、「リリースにあります通り、レノファ山口FCへの期限付き移籍期間を延長することに決めました。ヴェルディから覚悟を持って武者修行に出て2年半経ちましたが何一つ結果を残せていません。期限付き移籍の期間が長くなっていますがヴェルディのエンブレムを背負い、ホーム・味の素スタジアムでプレーしたいという気持ちは変わっていません。必ず結果を残します。行ってきます!!」とコメント。
また、山口のクラブ公式ウェブサイトを通じ、「リリースにありました通り東京ヴェルディからの期限付き移籍期間を延長し、来シーズンもレノファ山口FCの一員として闘うことに決めました。百年構想リーグでは試合出場を続けていた中、シーズン途中の怪我でチームに迷惑をかけました。この1年間、自分の生活や人生をレノファ山口FCの【昇格】に全て捧げるつもりです。長いシーズン、良い時も上手くいかない時期も必ずあります。どんな時でも叱咤激励、ぶち熱い応援よろしくお願いします!!」とコメントしている。
飯田はクラブを通じ、「リリースにあります通り、レノファ山口FCへの期限付き移籍期間を延長することに決めました。ヴェルディから覚悟を持って武者修行に出て2年半経ちましたが何一つ結果を残せていません。期限付き移籍の期間が長くなっていますがヴェルディのエンブレムを背負い、ホーム・味の素スタジアムでプレーしたいという気持ちは変わっていません。必ず結果を残します。行ってきます!!」とコメント。
