マイナカードの専用ケースって必要? 個人情報を隠しながらスキミング対策もしたいならこれはアリ!
この記事は2026年3月19日に公開された記事を編集して再掲載しています。
こちらは「かいサポ(お買いものサポーターチーム)」が編集・執筆した記事です。
マイナンバーカードを持ち歩く機会が増える昨今。顔写真や名前だけ見せたいのに、個人番号や住所まで見えてしまうのは少し気になるもの。
そんな“見せたくない情報まで見えてしまう問題”を解決するために生まれたのが、専用カードケース「hide me」です。
必要な情報だけ見せたい
「hide me」の最大の特徴は、マイナンバーカード専用設計であること。
病院の受付や本人確認など、マイナンバーカードを提示する場面が増えてきましたが、「できれば顔写真だけ見せたい」「個人番号や住所までは見せたくない」と感じたことがある人も多いはず。
必要な場面で提示するのは、顔写真や有効期限などの基本情報だけというケースがほとんど。
「hide me」は、それ以外の住所や個人番号などの重要な情報をケースに入れたまま隠せる設計になっており、必要以上の情報を見せずにスマートに提示できます。
窓部分にはクリア保護シートが貼られているため、出ている部分を傷や汚れ、ほこりから守ります。
必要な情報だけスマートに見せられる「hide me」。これそ、マイナンバーカード時代のお悩みに応えてくれる“あるとちょっとうれしい”アイデアアイテムです。

スキミング防止機能で安心
「hide me」はケースに入れた状態では電波を遮断する仕様になっており、不正な読み取りリスクの軽減が期待できます。
普段は意識しない部分だからこそ、さりげなく対策できるのは大きな安心材料。「特別なことはしたくないけれど、最低限の対策はしておきたい」。そんな人にもちょうどいいセキュリティアイテムです。
薄さ約4mm。日常に自然になじむミニマルデザイン
機能性だけでなく、日常使いのしやすさにも配慮されているのも「hide me」の魅力。厚さは約4mmの薄型設計。財布やバッグに入れてもかさばりにくい仕様です。
マイナンバーカードは表面に1枚、裏面には診察券などを2枚収納可能。さらに上部には、レシートやお札を入れられるポケットも備えています。
最大6ポケットの収納力で、病院や行政手続きに必要なカード類をすっきり整理。薄型でいて、こんなに収納できるとは秀逸!
本革のような風合いの合成皮革を使用し、上質感のある仕上がり。セキュリティグッズにありがちな無機質さではなく、普段使いの小物として自然に持てるのも魅力です。
個人情報をスマートに管理する、令和時代ならではのアイデアアイテム「hide me」。ぜひ一度チェックしてみてください。
【初めての方限定】先着100名|500円OFFウェルカムクーポン
![]()
配布枚数:先着100枚(期間中1人1回まで使用可能)
クーポン利用期限:2026年4月30日(木)23:59
クーポン金額:500円OFF
※お一人様1回限りです。
※初回限定クーポンは、CoSTORYで初めてご購入いただく方のみが対象です。
※すでにCoSTORYの会員登録をお済みの方にはさらにお得なクーポンを配布しています。4月16日配信のメールマガジンをご確認ください。
※他のクーポンコードや割引キャンペーンとの併用はできません。
※クーポンを利用して購入した商品をキャンセル・返品された場合、クーポンの再発行や返還はいたしかねます。
※クーポンの換金や、第三者への譲渡・転売は固くお断りいたします。
※限定数に達し次第、有効期間内であってもクーポンはご利用いただけなくなります。
※上限に達し次第、本ページにて終了の旨を告知いたします。
※本キャンペーンは予告なく内容の変更、または終了する場合がございます。予めご了承ください。

>>【大切な情報を守る】マイナンバーカード専用のセキュリティ機能付きカードケース
Image:株式会社tsumugi
Source:CoSTORY
