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2025年10月4日の記事を編集して再掲載しています。

PC、スマホ、タブレット選びでいつも頭を悩ませるのが内蔵ストレージどれだけ盛るか問題。メーカーによってはストレージを増やすだけで一気に値段跳ね上がって、予算的に苦しくなりますよね…。

そんなときによさそうな解決方法がこれ。

IODATA 外付け SSD 超小型 256GB SlimSSD
5,380円
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アイ・オー・データの超小型SSDです。

装着例を見たら、小さすぎてビビる

Image: アイ・オー・データ

ちっさいなこれ!

PCやスマホとの接続時、出っ張りはわずか約8.5mm。装着例を見るとあまりの小ささにちょっと引きますね…。

しかしこのサイズのおかげで、PCでは出っ張りが気になりにくく、スマホもケースをつけたままでも接続できる形状なので、ぶっ挿したまま運用もOK。紛失や置き忘れも防げるってわけ。

なおかつ、256GBや512GB拡張できるのすごすぎる…。挿しっぱなし運用も確かに実用的そうだなぁ。

転送速度はエントリークラスだけど、データ保管先としてアリじゃないか?

ちなみに転送速度は読み込み450MB/s、書き込み400MB/sと外付けSSDではエントリークラスですね。

しかし、まぁ…十分でしょう!

高画質動画編集で常に読み書きしたり、ゲームのデータストレージとして使うにゃ不向き(熱も発生しますしね)ですけど、外付けHDDやUSBメモリ、microSDカードよりも遥かに高速。写真や動画、音楽の保管先ストレージとしては十分なスペックだと思います。

…えっ、MacのTimeMachine(自動バックアップ機能)にも対応してるって? 最高じゃん!

というわけで、スマホ・PCの内蔵ストレージを盛ろうか否か…。と悩んでいる人は、こちらも検討してみてください。

内蔵ストレージが多いほうが便利なのは事実。でも、うまく使い方にマッチすれば、コスト抑えて使える容量増やせますから。

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