トイレ、吊り革、ドアノブ等、日常生活で当たり前に行ったり触れたりする場所に抵抗がある人がいる。潔癖症を自覚しているキャリコネニュース読者から普段の暮らしぶりについてアンケートを取ってみると、単なる「キレイ好き」とは言えない回答が寄せられた。(文:林加奈)「公共のお風呂は無理。友達と遠出や温泉に行くなんて到底できず」50代女性(東京都/事務・管理/年収600万円)は、「吊り革、手すり、ドアは基本触れない