怪獣映画では、怪獣の大きさを観客に説明するようなカットがあります。1954年公開の「ゴジラ」では、走行する列車の目線からゴジラを見たカットがあり、その大きさを印象付けました。逆に小さな模型の目線から見ると、すべてのものが大きく感じ、かわいい猫さんだって「大怪獣」になってしまいます。そんな怪獣「猫」さんにNゲージの列車が襲われる様子が、Twitterに投稿されました。【その他の画像・さらに詳しい元の記事はこ