畑芽育、BOYNEXTDOORの楽曲制作秘話に“ツッコミ”「TAESANさんのお父さんの名前が入らないとだめですね(笑)」
【番組カット】今日も元気いっぱい!笑顔のBOYNEXTDOOR
BOYNEXTDOOR は2023年、BTSなど世界で活躍するアーティストが数多く所属するHYBE MUSIC GROUPからデビュー。どの世代も楽しめる耳なじみの良いサウンドが脚光を浴び、アルバムは3作連続ミリオンセラーの快挙を達成、アメリカの音楽チャート・Billboardではデビューから5作連続チャートイン。日本でも、昨年の日本レコード大賞で新人賞を受賞するなどZ世代を中心に支持を拡大している。
すると、TAESANは「その曲の作詞作業をしていたときに、大変ではなかったのに父に嘘をついて『大変なんだ』と電話しました。電話を切った後に、励ましの言葉が書かれた長い手紙が届いたんです。それを歌詞にしました」と告白。「『失敗しても大丈夫だ』という言葉や『最初から上手な人はいない』『気後れするな』という内容で僕がそれを歌詞にしました」と「Call me」の制作秘話を明かした。
畑は「クレジットには、TAESANさんのお父さんの名前が入らないとだめですね(笑)。入れてますか?ちゃんとお父さんの名前」と指摘。TAESANは首を振り、「お父さんに送金します」と応え、笑いを誘った。