「屈辱の除外」“アジア選手ランキング”で森保ジャパン主力MFの選外に韓国メディアが驚き「日本は2人だけ」「アジアの王は韓国」
アジアは、1位がソン・フンミン(韓国/ロサンゼルスFC)、2位がキム・ミンジェ(韓国/バイエルン)、3位が三笘薫(日本/ブライトン)、4位がイ・ガンイン(韓国/パリ・サンジェルマン)、5位が上田綺世(日本/フェイエノールト)、6位がアブドゥコディル・クサノフ(ウズベキスタン/マンチェスター・シティ)という順位となった。
「世界中のサッカーファンの注目を集めたこのアジアのリストは、韓国サッカーの地位を確固たるものにした」
同メディアは「韓国が上位を独占する一方で、日本は苦戦を強いられた。ランクインしたのはわずか2名。3位に三笘、5位に上田が入った。とりわけラ・リーガで活躍する久保建英は、トップ5にも入れないという屈辱を味わった」と続けた。
主力MFのランク外は驚きを与えたようだ。
構成●サッカーダイジェストWeb編集部
【画像】欧州、南米、アフリカ、アジアのTOP6選手ランキング
