コロコロチキチキペッパーズ・ナダル 子ども時代 毒キノコを食べて死にかけた
3日に放送された「ダウンタウンDX」(フジテレビ)に出演した、お笑いタレントのコロコロチキチキペッパーズ。
キングオブコントで優勝した後は、いきなり仕事が激増。その多忙ぶりや、子ども時代のエピソードが明かされた。
大ブレイク中の、コロコロチキチキペッパーズ。
優勝後の忙しさはハンパなく、仕事が一気に30倍にも増えて、多忙な毎日になったそうだ。
先日は、大阪と東京を1日で2往復したとのこと。
さらに来年は忙しくなりそうだとナダル。
後輩を集めた飲み会では、「クリームシチューの上田(晋也)を超える!」と、豪語していた。
そんなナダルは、子どものときに死にかけたことを告白。
こどものときは、山や川で遊びまわっており、野いちごがおやつだった。
あるとき、庭に美味しそうなキノコが生えていたので、いつものノリで食べてしまった。
だが、それは毒キノコで、「食べたら、(体が)カタカタとなって、汗とか出て、小さい頃だったので、母親が救急車をよんで一命をとりとめた」と、危機一髪の状態だったそう。
また、今でも野性的なナダルは、「虫も平気」と相方の西野。
以前、夏にナダルの家に泊まったときには、夜中ナダルの顔の上にゴキブリが歩いているのを発見。
しかし、ナダルは寝ぼけながらゴキブリを手で掴み、パッと見て置いて寝たと明かされた。
