公共の福祉や文化などで大きな貢献があった人たちを国が表彰する春の褒章。県内では1つの団体と5人が受章することが発表されました。「褒章」は自ら進んで社会に奉仕したり、その道一筋に業務に励んだ人などを表彰する制度で、この春、県内では、1つの団体と5人が受章します。長年にわたりボランティア活動をして功績があった人に贈られる緑綬褒章を受章するのは「柳井手話グループサルビアの会」。保護司や民生・児童委員な