◆JERAセ・リーグヤクルト10―5阪神(28日・神宮)ともに自打球で負傷交代した阪神・森下翔太外野手、中野拓夢内野手は自ら歩いて球場を後にした。中野は5回1死二塁の打席で1ボール2ストライクからの5球目に右ふくらはぎに自打球を当てた。その後もプレーしたが、7回の打席で代打を送られた。試合後は「ちょっとふくらはぎだったんで、大事を取ってというか。悪化するよりはと思った。明日?状況、様子見て