長崎真友子、「タンクトップ男性の腋毛フェチなんです」とぶっちゃけトーク
本人が29日、都内にて行われた発売記念イベントに登場し、同作の見どころをアピールした。
ロケ地は、南国・サイパンにて。アナウンサー時代を知る男友達が写真集を買ってくれたそうで「結構出しているねぇ〜」ともらしたそうだ。長崎は、そのシーンを振り返り「後ろが紐だったので、おしりが丸出しだったりする」と大笑い。「(動くと)見えそうで心配だった。でも、楽しかったので頑張ることができました」と説明を加えた。
その知人男性は、恥ずかしそうに「ドキっとして、今までにない感情で見てしまった」と感想も伝えたとか。
また、ドット柄の水着で登場した場面についてもアピール。「ツインテールと髪を下ろしている私がいます。日をまたいで撮っていて、表情が全然違うところも見て欲しい」と続けていた。
PRが終わった後。プロレスファンであることに質問が集中した。新日本プロレスの永田裕志選手に憧れているそうで、試合を見ていて、「強いのに可愛い面もある選手なので、好きなんです。ケータイストラップも持っています」と明かした。ただ、好きな男性のタイプは別にあるようで「レスラーの方はレスラーとして好きなんです。肉体的にもマッチョで…」とそれ以上は深く、語らなかった。
長崎は、まだまだ、外見上のイメージから離れた部分を話した。男性に対して「脇毛フェチ」であることも語った。「タンクトップを着ている男性って、脇を閉じている状態でワサッと出ているじゃないですか〜。それって、女性にはないポイントだから、そこに萌えってきちゃうんです」と細かく説明をし始めると、集まった記者から大きな笑い。これ以上、エスカレートしないようにするためか、関係者から「話がズレてきたので」とストップが掛かった。
▼ イメージDVDは、25日に発売。自信がある部分として「くびれとお尻かな?」とコメントしていた

▼ 長崎真友子

▼ 「今日は春らしく、ポニーテールにしたかった」と、ご機嫌な表情をみせていた

▼ 「女優さんになることが目標。やってみたい役柄は、悪女や犯人役です」と話していた


