傘ブランド「Wpc.」が学生向け熱中症対策プロジェクト始動! 日傘で“安全で楽しい通学路”へ
傘ブランド「Wpc.」を展開するワールドパーティーは、東京農業大学第一高等学校・中等部と協力し、学生向けの熱中症対策プログラム「#日傘は愛だ―頑張る学生の通学路を日傘で守れ!―」プロジェクトを6月15日に実施する。

近年は猛暑が深刻化しており、教育現場でも熱中症対策が課題となっている。同社は、学生が日常的に利用する通学路に着目し、日傘の活用を通じて暑さから身を守る意識を高めることを目的に本プロジェクトを企画した。
当日は、東京農業大学農学部出身で、気象予報士・防災士として活動する石榑亜紀子氏を講師に迎える。講義では、近年の猛暑による熱中症リスクや、日常生活で実践できる暑さ対策について解説する予定となっている。
また、プログラム後半にはワークショップも実施。日傘は「大人の女性が使うもの」「使っても変わらない」といった固定観念をテーマに、学生自身が新しいネーミングやキャッチコピーを考案する。Z世代ならではの発想を取り入れながら、日傘をより身近な存在として捉えてもらうことを目指すという。
参加した学生には、日傘の安全性や有効性を発信するプレゼンターとして、Wpc.の日傘を配布。通学時だけでなく日常生活のさまざまな場面で活用してもらい、熱中症対策への意識向上につなげる。
会場は東京農業大学第一高等学校・中等部(東京都世田谷区)で、同校の中学1年生から高校3年生までの学生を対象に開催される。

近年は猛暑が深刻化しており、教育現場でも熱中症対策が課題となっている。同社は、学生が日常的に利用する通学路に着目し、日傘の活用を通じて暑さから身を守る意識を高めることを目的に本プロジェクトを企画した。
また、プログラム後半にはワークショップも実施。日傘は「大人の女性が使うもの」「使っても変わらない」といった固定観念をテーマに、学生自身が新しいネーミングやキャッチコピーを考案する。Z世代ならではの発想を取り入れながら、日傘をより身近な存在として捉えてもらうことを目指すという。
参加した学生には、日傘の安全性や有効性を発信するプレゼンターとして、Wpc.の日傘を配布。通学時だけでなく日常生活のさまざまな場面で活用してもらい、熱中症対策への意識向上につなげる。
会場は東京農業大学第一高等学校・中等部(東京都世田谷区)で、同校の中学1年生から高校3年生までの学生を対象に開催される。
