「精魂尽き果てた」市原隼人の投稿に「おつかれさまです」「ゆっくり休んで」の声
【写真】ボロボロの台本 “甘利田”のメガネも
「精魂尽き果てた」という言葉から始まる投稿で、市原は「少しづつ日常を取り戻していこう。忘れられない日を何度も過ごした。ただ、温かな心が満たされてる…」とコメント。あわせて、メガネの写真や、表紙に“給食”の文字が見える使い込まれた台本の写真を公開した。
2019年にスタートし、劇場版も多数製作されているドラマ『おいしい給食』シリーズ(テレビ神奈川)に出演する市原。本作は、給食マニアの教師・甘利田幸男(市原)と給食マニアの生徒による、どちらが給食を「おいしく食べるか」という闘いを描く学園グルメコメディー。愛する給食を全身で味わう甘利田を、コミカルかつ全力で体現する市原の熱演が話題を呼び、シリーズは根強い人気を誇る。
沖縄が舞台となるseason4の撮影終了を匂わせるこの投稿に、ファンからは「いっちー、撮影終わったんですね! おつかれさまです」「甘利田先生にまた会えるのが楽しみです!!」「弾けに弾ける甘利田先生のお姿を今から楽しみにしています」「楽しみにしています ゆっくり休んでください」「充電大事だからバワーチャージ」といった声が集まっている。
■市原隼人(いちはら はやと)
1987年2月6日生まれ。神奈川県出身。2001年、主演映画『リリイ・シュシュのすべて』でデビューを果たす。以降、劇場版も製作されたドラマ『ROOKIES』(TBS系)、大河ドラマ『鎌倉殿の13人』(NHK総合)、『正直不動産』シリーズ(NHK総合)などの話題作に出演。プライベートでは、2014年にモデルの向山志穂と結婚している。
引用:「市原隼人」instagram(@hayato_ichihara)
