柏木由紀、今だから言えるAKB48のエピソード「卒業ソングで泣いているフリを…」
初のメイク本「メイクで見つける可愛いの法則」(宝島社)を発売した柏木が、番組のインタビューに対応。AKB48卒業から7か月が経った“今だから言えるエピソード”として、「秋元先生がソロの曲を書きおろしてくださって、卒業ソングをコンサートの最後で歌わせていただいて」と切り出す。
そして「(曲の)2番のときに、感極まって歌えなくなって。みんなが『がんばれ〜!』ってやってくれていたんですけど、歌詞を飛ばしただけで(笑)」と大笑い。
「『やっば〜…』って思って下を向いて、10秒くらい下向いて泣いているフリをしたっていう(笑)」と明るく笑い飛ばした。
