同僚の仮眠を妨害し厳重注意処分を受けた明石市職員 「寝ずに働くべき」

ざっくり言うと

  • 兵庫県明石市が40歳代の男性職員を厳重注意処分にしていたことが分かった
  • 市役所の仮眠室で時計のアラームを鳴らし、同僚の仮眠を妨害したという
  • 仕事中は寝ずに働くべきと思い起こしてやろうと思った、と職員は話したそう

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