同僚の仮眠を妨害し厳重注意処分を受けた明石市職員 「寝ずに働くべき」 2020年7月21日 17時20分 リンクをコピーする by ライブドアニュース編集部 ざっくり言うと 兵庫県明石市が40歳代の男性職員を厳重注意処分にしていたことが分かった 市役所の仮眠室で時計のアラームを鳴らし、同僚の仮眠を妨害したという 仕事中は寝ずに働くべきと思い起こしてやろうと思った、と職員は話したそう 提供社の都合により、削除されました。概要のみ掲載しております。