帰ってきた激甘「悪魔のコーヒー」、砂糖を6割増量
「悪魔のコーヒー」は、第1弾を昨年発売し、「悪魔的にハマる!」「クセになるおいしさ!」と話題になった一方、Twitterなどネットでは「“甘すぎる”という割にはそこまで甘くない」という厳しい声も上がった。
同社は、そうした声を真摯に受け止め、今度こそ甘党の人たちにも満足してもらえるようにと、砂糖の量を前回の約6割増に。さらに甘くなった「悪魔のコーヒーII」として復活する運びとなった。
パッケージは、キャラクターの「悪魔出狸君(あくまでたぬきくん)」が、甘党支持者に訴える“選挙ポスター風”の仕上がり。パッケージは全部で5種類用意している。

