富田望生の特技“体重調整”、仕事で増減繰り返す
富田は初めて役者として出演した映画「ソロモンの偽証」で、役作りのために餅を食べて、3か月ほどで体重を15キロ増やしたとコメント。その後、仕事に入ると体重を増やしたり、仕事が終わるとまた痩せたりを繰り返しているという。
富田に対し、「痩せている役のオファーが来たらどうする?」という質問が出ると、富田は「結構、作品が終わると10キロくらい減るので」と語り、食べるのが好きな役が終わると自分自身の食生活に戻るため自然と痩せていくと語った。
