「環境先進国」として環境技術の開発を世界に先駆けて行ってきた日本ですが、パリ協定の批准において他国に大きな遅れを取り、さらに温室効果ガスを「30年までに13年比で26%削減する」という目標の達成も難しいと見られています。これに対し、無料メルマガ『ジャーナリスト嶌信彦「時代を読む」』の著者・嶌さんは、パリ協定から脱退を考えるトランプ氏を説得することこそが、環境後進国に成り下がった日本が名誉を回復するチャン