【イタすぎるセレブ達】『ゴシップガール』でブレイクのテイラー・モムセン、一流モデルエージェンシーと正式契約。
2歳で芸能事務所に登録してCMに出演するようになり、中学生になると人気ドラマシリーズ『ゴシップガール』で高い演技力をアピールするようになったテイラー・モムセン(19)。モデルとして活躍する中では、マドンナの娘が手がける「Material Girl」ブランドの顔も務めた。だがロックバンド「プリティー・レックレス」の紅一点としてマイクを握り締める彼女は、“超過激なパンク娘”と呼ばれ、異端児扱いされることが一番嬉しいと話す。
ちなみにリンジー・ローハンの妹アリ(アリアナ)・ローハン(19)もここに所属するモデルであったが、この春からは、『VOGUE』の表紙を27回も飾るも1980年に40歳の若さで他界した元祖スーパーモデル、ウィルヘルミーナ・クーパーが設立した超一流エージェンシー「Wilhelmina」に移籍した。
(TechinsightJapan編集部 Joy横手)
