ひろゆき氏、大学時代の“超ドケチ”エピソード明かす「白米だけを持って行って」
実業家・西村博之(ひろゆき)氏(49)が29日までに自身のYouTubeチャンネルを更新し、大学時代の“超ドケチ”エピソードを語る場面があった。
視聴者から「職場での昼ごはんはどうしていた?」という質問が寄せられると、ひろゆき氏は「僕は弁当を持っていたことがなくて。ドワンゴの子会社で働いていたときは、皆で昼飯を食いに行ってましたね。それもコミュニケーションだったりするので」と答える。
また「大学時代は、白米だけを持って行ってましたね。白米は安いので、炊いたご飯を持って行って」と驚きの告白も。
「それでおかずを1人ずつからもらって。10何人からもらうと、白米の上におかずが10何個乗るっていう」といい「ラーメンを食べてる友達がいたら、スープをもらって。そこにご飯を入れると、おいしいじゃないですか」と倹約エピソードを明かしていた。

