俳優の仲間由紀恵(46)と常盤貴子(54)が、インフルエンサーの吉原香澄(51)のInstagramに登場。最新ショットに反響が寄せられている。

【映像】仲間由紀恵と常盤貴子の最新の姿

 2015年に放送された、NHK連続テレビ小説『まれ』の出演をきっかけに、舞台となった石川県・能登の人々との交流が続いているという常盤。

仲間由紀恵、能登の復興プロジェクトに参加 

 2026年5月1日は、自身がアンバサダーを務める、能登半島地震で被害を受けた建物の解体により出来た空き地に花を植える復興プロジェクト、「一人一花 in 能登半島」のイベントに仲間と参加していた。石川県出身の吉原は自身のInstagramで、常盤と仲間のイベント中の様子を投稿。

 9日の更新では、集合写真や花を植える仲間の姿を公開した。2人の姿にファンからは、「無理に若作りしない自然な姿がステキ」「いい年の取り方」「美しいのはもちろんのこと お人柄の良さが伝わってきます」「年齢に抗わない姿がステキ」などのコメントが寄せられている。(『ABEMA NEWS』より)