「ズレまくってて可愛い」アンドロイド主人公がヒロインに贈った“クセ強プレゼント”に爆笑!ドラマ『ターミネーターと恋しちゃったら』初回から前代未聞SFラブコメが炸裂

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Snow Man・宮舘涼太が連続ドラマ初主演を務める『ターミネーターと恋しちゃったら』。本ドラマは、何者かに狙われているヒロイン・神尾くるみ(臼田あさ美)を護るため、アンドロイドの主人公・時沢エータ(宮舘涼太)が400年後の未来からやって来るところから始まる前代未聞のSFラブコメディだ。

4月4日(土)に放送された第1話では、エータがヒロインのくるみに突飛な贈り物を差し出し、「エータやばいwww」「困ってるやん(笑)」とSNS上の視聴者の笑いを誘っていた。

【映像】アンドロイドのエータが持ってきたのは…

◆「こんばんは、こちらをどうぞ」

第1話では、アンドロイドのエータが400年後の未来から現代にやって来た。じつはエータには、ヒロインのくるみを護るという任務があり、彼はさっそく、くるみが勤務する少女漫画月刊誌の編集部に新人アルバイトとして潜り込む。

さらに、くるみの部屋の隣に住み始めたエータ。自室にいた際に、隣の部屋から「やっば!」とくるみが慌てる声を聞きつける。

くるみがトイレットペーパーを買い忘れて困っていることに気づいたエータは、すぐに行動を開始。両腕に抱えるほど大量のトイレットペーパーを集めると、くるみの家のインターホンを鳴らし、「こんばんは、こちらをどうぞ」とプレゼントした。

しかし、いきなりトイレットペーパーを持ってきたエータに、くるみは「えっ」と当然のごとく困惑。エータが部屋に戻っていくと、くるみは「(声が隣の部屋に)まさか、聞こえてる!? 怖っ」と戸惑っていた。

一方、エータは「ダブルで良かったのか」と見当違いな反省会を開いていた。

アンドロイドゆえに突拍子もない行動をするエータに、SNS上では「トイレットペーパー大量に持ってインターホンは怖すぎ笑」「心配するとこズレまくってて可愛い」「監視されてる?ってなるよww」とツッコミが相次いでいた。