目黒蓮、フェンディのスペシャル企画で揺るぎない信念を語る「自分の中で完成形のイメージがしっかり湧いたら不可能はない」

写真拡大

【その他の画像・動画等を元記事で観る】

Snow Manの目黒蓮がブランドアンバサダーを務めるフェンディ(FENDI)にて、目黒を起用したスペシャル企画『JOURNEY-“旅路”』が始動。一年を通じて展開される全4シリーズのインタビューより、第一弾が公開された。

■「人としてもまたひとつ成長して帰ってこられたらいいかな」(目黒蓮)

本企画では、101年目というあらたな世紀へ向けて、大きな一歩を踏み出すブランドと、あらたな挑戦へと向かう目黒蓮の旅路を追う、一年を通じて展開される全4シリーズのインタビューが届けられる。

メゾン創業時より受け継がれる「不可能なことはない」という揺るぎない理念のもと、あたたなチーフ クリエイティブ オフィサーのマリア・グラツィア・キウリとともに歩みを進めるフェンディ。このたび公開される第一弾ムービーでは、そのビジョンとチャレンジを恐れず夢を実現した目黒蓮の揺るぎない信念に深く迫る。

本編では、目黒蓮がフェンディ 2026年春夏 メンズコレクションのトータルルックに身を包み、モダンなフォルムと機能性を兼ね備えた新作バッグ、「フェンディ フラックス メッセンジャー(FENDI Flux Messenger)」を手に、爽やかなルックを完成させている。スムースカーフレザーを用いたこのバッグは、サテンルテニウム仕上げの「FF」ロゴバックルをフラップにあしらい、スポーティかつ洗練された印象を与える。また、足元には、スポーティーなフォルムと超軽量な履き心地が特徴の厚底スニーカー「フェンディ フライト(FENDI Flight)」を合わせ、スタイリングを仕上げた。

“不可能はないと思う瞬間”について語るインタビューでは、「何事もやる前に自分の中で完成形のイメージがしっかり湧いたら不可能はないなと思います。お芝居という面でさらに進化できたらいいかなと思いますし、人としてもまたひとつ成長して帰ってこられたらいいかなと思います」と自身の揺るぎない信念を語った。

さらに「今回の挑戦に際して、海外に持っていきたいなと思っているのは、フェンディのチャーム。フェンディのバッグにつけて、自分に対しても遊び心を忘れんなよっていうような思いも込めて、お守り的な感じで持っていけたらと思っています」とフェンディへの愛についても語った。

本スペシャルムービーは、フェンディ公式LINE、X、Facebookにて順次公開。なお、全編はフェンディ公式LINE友だち限定での公開となる。

■関連リンク

フェンディ OFFICIAL LINE
https://line.me/R/ti/p/%40fendi

フェンディ OFFICIAL X
https://x.com/FENDI_JAPAN 

フェンディ OFFICIAL Facebook
https://www.facebook.com/FendiJapan 

Snow Man OFFICIAL SITE
https://starto.jp/s/p/artist/43
https://mentrecording.jp/snowman/