「一番衝撃だった。すごく嫌だった」怪物FW森本貴幸が“最も苦戦したDF”を告白「裏を取っても追いつかれちゃう」
東京ヴェルディに所属していた2004年に、当時のJリーグ史上最年少記録となる15歳10か月6日でトップデビューを果たした怪物ストライカーはその後、イタリアでプレー。セリアAで通算19ゴールを挙げた。
【動画】 森本貴幸が15歳で決めたJリーグ初ゴール
内田氏から印象に残っている選手を尋ねられた森本氏は、そのイタリアで対戦した元コロンビア代表DFの名前を挙げた。
「一番衝撃だったセンターバックは(イバン・)コルドバ。すごく嫌だった。速いし、強い」
インテルで活躍した小柄なCBは、相当厄介な相手だったようだ。
構成●サッカーダイジェストWeb編集部
