「恐らく1番悪かった」沈黙した三笘薫に厳しい声!「何も出来なかった試合は珍しい」
左サイドハーフで先発した三笘は、序盤から押し込まれる展開のなか、なかなかボールに絡めない。37分にカットインからシュートを放ったが、枠を捉えられなかった。
89分の3失点目は日本代表アタッカーが競り合いに負けたところから奪われたところから、ファンからも次のような厳しい声が上がっている。
「いやー、見事にやられた」
「三笘さんは恐らく1番悪かった試合かな。マジで何もしてない笑」
「我らが三笘は前後半通じてほぼ何もできず」
「今日の三笘はマジでワーストだった」
「厳しいっすね…」
「今日いいとこなし」
「ここまで何も出来なかった試合は珍しい」
「今日は空気だったな…」
前回対戦では短時間で圧倒したニューカッスルに抑え込まれてしまった。
構成●サッカーダイジェストWeb編集部
