政府よりも早かった戦後・名古屋の「再建の構想」名古屋の中心地・栄を南北に結ぶ「久屋大通」と、これに交わる東西方向の「若宮大通」は通称「100m道路」と呼ばれます。歩行者用信号がすでに青の場合に渡り始めると、向こうの歩道まで確実に渡り切れないこともある超大型の道路です。一方、この超大型道路のおかげで、道路中央には緑地公園などがあり、ゆとりある豊かさを感じさせてくれる道路でもあります。【で、でけえ…!】