EAFF E-1選手権の初戦で香港を6-1で破り、白星発進を果たした日本代表。なかでもFWジャーメイン良が前半だけで4ゴール、ルーキーのFW中村草太もダメ押しゴールを記録するなどサンフレッチェ広島勢の活躍が目立ったが、ベンチで戦況を見守っていたGK大迫敬介も大きな刺激を受けていたようだ。この日はフィールドプレーヤーと香港戦出場のGKピサノアレックス幸冬堀尾(名古屋)がリカバリー調整。大迫はGK早川友基(鹿島)との2人で