あの、涙の演技に反響 鈴木福はその時“全裸”「こっちまで心臓きゅってなったよ」「ほんと、、うん。言葉にできない」『惡の華』第7話【ネタバレあり】
【場面写真】鈴木福は“全裸”…涙の演技を見せたあの
原作は電子コミックを含め、全世界累計325万部を突破した漫画。1巻表紙の「クソムシが」という吹き出しで知られる。鈴木福とあのがダブル主演を務める。
春日高男(鈴木)は閉ざされた町で閉塞感が漂う中、詩集『惡の華』を拠りどころにする中学生。唯一の希望はクラスメートの女神、佐伯奈々子(井頭愛海)だった。ある放課後、佐伯の体操着の匂いを嗅ぐなどの一部始終を仲村佐和(あの)に見られ、“契約”を結ぶストーリー。
警察が家に訪問してきて逃げ場を失った春日は、ある夜、仲村の誘いに救いを求めるように引き寄せられ廃屋に向かう。そこで、春日は仲村に促されて全裸になる。
仲村はそんな場で涙を見せ、一度は自身を殺めるように求めた。春日が踏みとどまると、もう時間がないとして、夏祭り会場に行き、包丁を持って高台に上がった。
あのの演技にはSNS上で「こっちまで心臓きゅってなったよ」「ほんと、、うん。言葉にできない」などの反響が寄せられている。