「フィルミーノおるやん!」神戸のACLEファイナルズ準々決勝の対戦相手が決定! 実力者揃いの難敵「厄介そう」「ワンチャンあるか」など反響
東地区ではすでに、神戸、FC町田ゼルビア、ブリーラム・ユナイテッド(タイ)、ジョホール(マレーシア)の4クラブがベスト8に進出。一方、西地区は中東情勢の影響でラウンド16の開催が遅れていたため、東地区の各チームは対戦カードの確定を待つ形となっていた。
神戸と相まみえることとなったアル・サッドには、リバプールで公式戦通算362試合に出場し、111ゴール・76アシストを記録した元ブラジル代表のロベルト・フィルミーノをはじめ、モロッコ代表のロマン・サイス、カタール代表のアクラム・アフィフら実力者が在籍。難敵との対戦が決まると、SNS上では以下のような声が上がった。
「アル・サッドやしフィルミーノおるやん!」
「死闘繰り広げてる」
「厄介そう」
「優勝候補のアル・ヒラル負けたか」
「ワンチャンあるか」
「全然油断できひん」
「アフィフ、フィルミーノが要注意」などの声が上がった。
なお、神戸とアル・サッドの一戦は、日本時間で4月17日の1時15分にキックオフ予定だ。
構成●サッカーダイジェストWeb編集部
【記事】「やはり彼は危険だった」聖地でイングランドを粉砕した日本代表、英紙記者が三笘薫とともに絶賛した選手は?中村でも佐野でも鎌田でもなく…【現地発】
