訳アリ5歳児を演じた“子役界の新星”川原瑛都、中学生になった姿に反響「大人っぽくなって…」「もう12歳か」

子役から活動している俳優の川原瑛都(12)の母親が10日、Instagramを更新。中学生になった川原の最新ショットを公開し、驚きの声が寄せられている。
幼少期からNHK Eテレ「にほんごであそぼ」に出演し注目された川原。2021年にはテレビ朝日系ドラマ「コタローは1人暮らし」でSUPER EIGHT・横山裕の隣に引っ越してくる訳アリの5歳児を演じ、子役界の新星とうたわれた。さらにCMにも多数出演し、アリエールのCMでは子ども研究員として登場してきた。
中学生になった姿に反響
母親が10日にInstagramを更新し、「新生活スタート 無事に入学式も終え、お友達もできて、毎日すごく楽しいそうです!早起きも頑張っています。部活は何に入ろうかなぁ、何委員に立候補しようかなーと、これから始まることに、わくわくしています」とつづり、桜を前に撮影した最新ショットを披露。

ファンからは「入学おめでとう」「もう12歳か、コタロー懐かしいね」「お顔が大人っぽくなって すっかり中学生ですね」などの声が寄せられている。(『ABEMA NEWS』より)
