ソフトバンク、スマホの機種代金が最大半額に! 「トクするサポート+」3月末開始
ソフトバンクの回線契約の有無にかかわらず、対象機種を48回払いで購入したユーザーが対象。購入から25カ月目以降、指定された機種を購入し、使っていた端末を回収してもらえば、残っている分割払い(最大24回分)が不要になる。なお、回収時に査定条件を満たさない場合、追加で最大2万2000円の支払いが必要になる。
また、ユーザーが購入から13カ月目以降に指定機種を購入せず、旧端末を同社に回収してもらい、「トクするサポート+」から抜けることもできる。その場合、残りの端末代金を全額支払う必要があるが、ソフトバンクが定めた額のPayPayボーナスをユーザーに付与する。
ソフトバンクが5G対応端末として発売するのは、シャープ「AQUOS R5G」(販売価格12万9600円)、ZTE「ZTE Axon 10 Pro 5G」(8万9280円)、LGエレクトロニクス「LG V60 ThinQ 5G」、OPPO「OPPO Reno3 5G」の4機種。なかでも、OPPO Reno3 5Gを取り扱うのは、ソフトバンクだけだという。
