[5.31 キリンチャレンジ杯 日本 1-0 アイスランド 国立]3月のA代表デビューから2キャップ目の試合で貪欲に結果を求めた。日本代表FW塩貝健人(ボルフスブルク)は後半29分から出場。投入直後からアグレッシブな動きでハードワークをした。塩貝ら3枚替えをした後、日本は3-4-2-1から3-5-2の布陣に変更。「事前に前日から言われていたフォーメーションだった」。塩貝はFW小川航基と2トップを組み、前線からボールを追いかけた。