私(アイ)は夫のマサヒロと、2人の息子ハヤトとダイチの4人家族です。私たちはハヤトが希望するA中学に入れるように、家族総出で必死のサポートをはじめました。しかしプログラミングを習い始めたことで、そのバランスが崩れ始めてしまいます。成績も下降気味になってしまったため、私たちはもう一度ハヤトの意思を確認し、受験を続けるためにプログラミングをお休みさせ、受験が終わったら再開する約束で代わりに個別の塾を追加