『時をかける少女』20周年上映、タイムリープ回数“タトゥーシール”配布 7月13日限定「ミニうちわ」も
【画像】オリジナルタトゥーシール&ミニうちわの詳細写真
タトゥーシールは全3種類。劇中で主人公・紺野真琴の腕に浮かび上がる数字を再現したデザインとなっており、上映期間や上映形式に応じて異なる数字が配布される。
また、劇中で真琴が初めてタイムリープを経験する日として描かれる7月13日には、「ナイスの日」にちなみ、1日限定の特別プレゼントを実施。作画監督・青山浩行による描き下ろしイラスト(線画)を使用したオリジナルミニうちわが先着・数量限定で配布される。
『時をかける少女』は2006年に公開された細田守監督の代表作。高校2年生の紺野真琴がタイムリープ能力を手にしたことから始まるひと夏の青春を描き、世代を超えて愛され続けている。
なお、各特典は先着・数量限定での配布となり、なくなり次第終了。劇場によって上映期間や配布状況が異なる場合がある。詳細は各劇場の案内で確認できる。